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生産部会一覧
イチゴ部会
いちじく研究会
茶業部会
茄子部会
柿部会
巨峰部会
胡瓜部会
白菜部会
鉢物研究会
新城受託営農部会
新城産直部会
梅部会
つまもの部会
花卉花木部会
鳳来産直部会
作手トマト部会
花卉園芸部会
自然薯部会
八名丸さといも部会
稲採種部会
作手産直部会
作手受託営農部会
酪農部会
肉牛部会
和牛部会
キャベツ部会
夢山水部会
設楽トマト部会
切花部会
こんにゃく部会
お茶部会
椎茸部会
ブルーベリー研究会
ミニトマト部会
津具トマト部会
わかどり部会
 
生産部会紹介
名 称 出荷量 販売金額 生産時期 部会員数
イチゴ部会 240トン 2億円 11月中旬〜6月中旬 39名
子供達に安全なものを食べさせたい、そんな気持ちで育てています。
いちじく研究会 33トン 1千5百万円 7月中旬〜10月下旬 ハウス1名・露地20名
調理方法、食べ方も色々。美容と健康においしいイチジクをどうぞ。
茶業部会 90トン 1億5千万円 4月下旬〜7月中旬 350名
地元で生産されたおいしいお茶をぜひ地元のみな様に味わっていただきたいと思います。煎茶生産量は愛知県一です。
茄子部会 230トン 5千万 7月〜9月 30名
千両茄子を主力品種とし、夏から秋にかけて柔らかく美味しい茄子を出荷します。
柿部会 350トン 7千3百万円 9月〜12月 130名
新城市で栽培された次郎柿は愛知県の特産品です。こくのある甘さで果肉はよくしまり歯ごたえがあります。
巨峰部会 62トン 5.4千万円 6月中旬〜9月中旬 38名
新城発祥の「種なし巨峰」。一房一房大切に育てています
胡瓜部会 90トン 2千2百万円 12月〜5月 4人
年末から春にかけてハウスきゅうりを栽培しています。みずみずしく美味しいきゅうりを出荷します。
白菜部会 100トン 1千万円 秋11月〜12月
春4月〜5月
11名
特徴ある大福白菜を生産しています。消費者の皆様に安心して食べていただけるよう頑張っています。
鉢物研究会 施設面積
50アール
栽培品目
鉢花・花壇苗
一年中 4人
できたてホヤホヤの研究会です。少人数ですが頑張ります。
新城受託営農部会 品種・あさひの夢・コシヒカリ・あいちのかおり・その他 8名
良質米生産を目指して頑張っています。
新城産直部会 88万点 1億2千3百万円 一年中 729名
地元で取れた農産物をJA産直施設で販売しています。安全・安心・新鮮な商品作りに励んでいます。
梅部会 70トン 1千2百万円 5月〜6月 88名
特産の梅を丹精込めて栽培出荷しています。体に良い梅を1日1個食べましょう。
つまもの部会 6万1千パック 1千万円 一年中 72名
管内の自然の恵みを会員の創意工夫と感性で旬鮮の豊かさ伝わる膳の華に。
花卉花木部会 1万1千ケース 1千2百万円 一年中 58名
しきみ・孔雀ヒバ・サカキ・法月・小菊を栽培出荷しています。市場の注文が多く生産が間に合わないくらい売れてます。
鳳来産直部会 35万点 1億3千万円 一年中 328名
地元で取れた農産物を丹精込めて生産出荷しています。安心、鮮度、より良いものをお届けします。
作手トマト部会 300トン 8千万円 7月〜10月 17名
「いきいき愛知」(化成肥料・化成農薬5割削減)・「ISO14001」認証を取得し環境に配慮した安全・安心、おいしいトマトを生産しています。
花卉園芸部会 60万鉢 1億7千万円 一年中 13名
年間40種類ほどの色鮮やかな鉢花を生産しています。
自然薯部会 6トン 1千5百万円 11月〜12月 40名
今年もおいしい「自然薯」がたくさんできました。作手特産品の「ゆめとろろ」の栽培を推進中です。
八名丸さといも部会 7.5h 80t 2千万円 9月〜12月 105名
愛知伝統野菜八名丸を生産しています。形状が丸く粘り気のある里芋です。ぜひ一度ご賞味下さい。
稲採種部会 70トン 2千5百万円 10月〜12月 12名
皆さんが安心して栽培出来る種籾を提供できるよう、部会員一丸となって取組んでいます。
作手産直部会   3千万円 一年中 229名
新鮮な野菜、色鮮やかな鉢花を皆さまにお届けします。
作手受託営農部会 品種 ・ミネアサヒ・チヨニシキ 8名
おいしいお米「ミネアサヒ」を皆さんに提供します。作手村の農地保全のために頑張っています。
酪農部会 5638トン 5億3千9百万円 一年中 21名
新鮮でおいしい牛乳や乳製品を皆様にお届けしたいと毎日頑張っています。
肉牛部会 424頭/年間 2億6千万円 一年中 9名
安全・安心でおいしい鳳来牛・奥三河さわやか牛の生産に努めます。 「ISO14001」認証を取得し環境にも配慮していま。
和牛部会 641頭/年間 2億6千万円 5・7・10・12・2月 74名
価格は全国で16位。さらに上位を目指してよりよい子牛作りに頑張ります。
キャベツ部会 266トン 2千5百万円 7月下旬〜10月中旬 6名
標高900メートルの高原を生かし、甘い、しまったキャベツの生産に励んでいます。
夢山水部会 135トン 4千5百万円 9月 35名
奥三河の酒米として、酒造メーカーの評価も高く、高品質の酒米を提供しています。
設楽トマト部会 430トン 1億5千万円 5月中旬〜12月 27名
高原で冷涼な気象と日温格差を生かした美味しいルネッサンス・桃太郎トマトの生産に励んでいます。
切花部会 9万本 260万円 7月上旬〜10月下旬 11名
山の気象の後押しで、花色の新鮮な菊の生産に励んでいます。
こんにゃく部会 20トン 6百万円 10月下旬〜11月中旬 10名
地元のコンニャクイモで製品を作り 安全・安心を消費者にお届けするお手伝いをしています。
お茶部会 3トン 9百万円 5月 136名
朝霧たちこめる山間の気候を生かし、香りの良いお茶の生産に励んでいます。スッキリ感が自慢です。
椎茸部会 1.4トン 2百万円 一年中 25名
原木椎茸が主で無農薬栽培です。ポッテリふっくら生椎茸。お日様の香り干し椎茸。
ブルーベリー研究会 2.5トン 2百50万円 7月中旬〜8月上旬 15名
耕作放棄地を利用し、ブルーベリーの栽培に励んでいます。ブルーベリージャムをご賞味ください。
ミニトマト部会 215トン 1億4500万円 5月下旬〜11月上旬 49名
夏秋期の高原の気温格差を生かした美味しいミニトマト。一粒で食卓がパッと赤るくなりますよ。
津具トマト部会 514トン 1億6千万円 6月〜11月上旬 31名
夏秋期の高原の気温格差を生かした美味しいトマト。味・香りとも“本もの”です。
わかどり部会 78万羽 3億5千5百万円 一年中 12名
予防のためのワクチンは使用していますが、抗生物質・抗菌製剤を全飼育期間一切使用しない「安全・安心・美味・本物」をモットーにわかどり生産に取組んでいます。


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