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生産部会紹介
 愛知東農協 新城地区産直部会

『グリーンセンターしんしろ』など管内の産直施設に年間を通して出荷を行っています。出荷品目は野菜だけでなく果物、加工品や花など多岐に渡っています。
生産者の顔の見える安心・安全な農産物作りに取り組んでいます。



 愛知東農協 酪農部会

750頭程のホルスタイン種牛を飼養しています。
年間出荷乳量は約6,000トン(H19年度実績)で、1日当たり17トン程の生乳を365日休みなく搾っています。個々の経営体により様々ですが、搾乳は1日2回又は3回行われています。
安心・安全な美味しい生乳をお届けするために、日々乳牛の健康管理や搾乳機器の衛生管理等に精一杯努めています。



 愛知東農協 胡瓜部会

出荷数量:90〜100t前後
出荷先 :主に近郊の豊橋、豊川に出荷を行っている。
出荷期間:11月下旬から5月中旬くらいまで。
品  種:昨年から低温伸長性の久輝V、トップランを栽培している。

少ない人数ながら、今後も安心安全な胡瓜をお届けできるようがんばっていきます。



 愛知東農協 柿部会

○品種は西村早生、次郎柿、富有柿と3種類あります。
○収穫期間は西村早生が9月中旬〜10月中旬。次郎柿は10月中旬〜11月下旬。富有柿は10月下旬〜12月上旬が各品種の出荷期間です。
○主力品種は次郎柿で「シャキっとした歯ごたえ」と「コク」のある甘さが特徴です。富有柿は「上品な肉質」で「さっぱりとした甘み」が特徴です。西村早生は当産地で「最も早く出荷」される柿で「秋を知らせる柿」として評価を受けています。

○関東3社、愛知県2社、長野県1社の計6社の市場に出荷を行っています。いずれの市場からも「新城の柿は味が良い」と高い評価を頂いています。


 愛知東農協 イチゴ部会

品種:「紅ほっぺ」、「ゆめのか」の2種類
収穫期間は11月中旬〜翌年の6月までの約半年です。今年度の出荷は、11月14日から始まっており、良質なイチゴが営農センターを通じて、名古屋と東京の市場へ出荷されています。
管内での主要品種は「紅ほっぺ」で、栽培面積の約9割を占めています。
「紅ほっぺ」は、ほっぺが落ちるほどおいしいというところから、名前がつけられた品種で、香りがよく、ほどよい酸味とコクがあります。
また、愛知県で育成された品種の「ゆめのか」は、ジューシーで、甘味と酸味をあわせもち、さわやかな食味が特徴です。



 愛知東農協 つまもの部会

つまもの部会は、12年6月に発足。現在は、店内の料亭、飲食店チェーンを中心に春夏秋冬の山の恵みを生かしたつまものの出荷に取り組んでおります。
月に一度は定例会を開催し、部会員同士の情報交換を図り、更に利用者の皆様に喜ばれる商品作りを目指し活動しております。



 愛知東農協 こんにゃく部会

少数ながら、水田あとを利用し、伝統あるこんにゃく芋をがんばって生産しています。生産したこんにゃく芋はさしみ用など、おいしいこんにゃくに加工されます。



 愛知東農協 新城受託営農部会

部会員の全員が農業をしていて大型の農作業機械を所有しています。主に、田植え・稲刈り・耕起などの作業を受け、オペレーターとして生産者としてがんばっています。



 愛知東農協 作手受託営農部会

今年度は安心安全・こだわり米をテーマに特別栽培米の取り組みを開始しました。農薬成分を13成分から6成分までに絞り、大幅に農薬を削減しました。
また、化学肥料も有機肥料に替え慣行の8割削減して栽培し、おいしいミネアサヒを作っています。



 愛知東農協 夢山水生産部会

「夢山水」とは酒造好適米で、中山間地栽培に適した酒米として育成された品種です。
設楽町名倉地区と新城市作手地区で栽培。
収穫された「夢山水」は、愛知県内の酒蔵さんに直接出荷しています。



 愛知東農協 北設切り花部会

設楽町の平山、神田地区を中心にお盆とお彼岸用の小菊の栽培をしています。部会員は皆高齢で大変ですが、綺麗な花を出荷するために日々頑張っています。



 愛知東農協 八名丸さといも部会

収穫期間は概ね9月上旬〜12月下旬です。「あいちの伝統野菜」の認定を受けたさといもで、古くから新城市(発祥は一鍬田地区)で栽培をされてきた品種です。丸っこい形状と粘り気のある独特な食感が売りです。大手量販店イオングループ(ジャスコ)で・販売を行っています。



 愛知東農協 やまびこキャベツ部会

7月下旬〜10月下旬、名古屋の市場へ出荷しています。
標高900mの設楽町沖ノ平地区で栽培しており、夏季冷涼な気候条件を活かした、県内唯一の夏秋キャベツの産地です。



 愛知東農協 ブルーベリー研究会

部会員全員が豊根村の方で、平均年齢67歳という高齢ながらも元気にがんばっています。主な出荷先としては、加工場へジャムの原料としての出荷や地元の直売所や温泉への生出荷です。7月上旬〜8月上旬ならブルーベリー狩りもできます。
寒暖の差があるので、甘くおいしいと多くの方々から好評を得ています。



 愛知東農協 作手花き園芸組合

新城市作手地区は、標高およそ540mの高原地帯です。さわやかな空気と豊かな水に恵まれ、夏期冷涼な気候を生かし、鉢花の生産が盛んです。
主にブライダルベール、ポットマム、ラベンダー、シンピジウム、カトレアを栽培しています。



 愛知東農協 なす部会

出荷数量:240t前後
出荷先 :主に近郊の豊橋、豊川と名古屋方面でほぼ全量県内に出荷し、5KgDBと1Kgの袋の形態で行っている。
出荷期間:5月中旬から10月いっぱいで、最盛期は7月〜9月中旬ぐらい。お盆前には一部おしょろさまの出荷もしている。
品  種:現在は千両2号の栽培をしているが、今後トゲなし千両2号の導入を検討中。



 愛知東農協 トマト部会 津具支部

生産量 500トン 出荷時期 6月下旬から11月中旬
北設楽郡設楽町津具地区、豊根村で栽培をしている生産部会です。
標高が600メートル以上の産地であり、夏でも納涼な気候で、
豊かな自然の中で栽培しています。
浜松、名古屋方面にトマトを販売していてとても好評です。
安心・安全をモットーに生産履歴や工程管理に取り組んでいます。



 愛知東農協 トマト部会 作手支部

出荷量:250トン(H19) 出荷時期 6月下旬から11月中旬
平成15年ISO14001を取得。地域環境に配慮した栽培を行っています。



 愛知東農協 花卉花木部会
シキミを中心に生産しています。
中山間の山あいの小規模耕作地を有効利用し、色のよい花木の生産に努力しています。
出荷期間は一年中花木市場を中心に出荷しています。


 愛知東農協 巨峰部会
主な栽培地域;新城市東部の日吉地区、南部の八名地区
生産量120t 出荷量62t(平成19年実績)
出荷先;名古屋 1パック350g出荷
出荷期間;ハウス:6月中下旬〜8月中旬  露地:8月上中旬〜9月上旬
出荷ピーク(見込み);7月20日〜8月20日
従来の長梢剪定栽培より栽培管理労力の省力化、雇用への有効活用が期待させる栽培方法に取り組んでいます。新植からの仕立てだけでなく、従来の長梢剪定樹形からの樹形改善も行われています。
主な課題:樹製管理に関する新梢管理・施肥などの調整。


 愛知東農協 やまびこミニトマト部会

出荷時期;5月下旬〜10月下旬
浜松、名古屋方面の市場に出荷し、奥三河のミニトマトとして高評価です。
北設楽郡(設楽町、東栄町、豊根村)の昼夜の温度差、きれいな空気、おいしい水と豊かな自然の中で栽培しているミニトマトです。
安心、安全に対し、「栽培記録簿」「やらまいシート」への記帳、栽培工程管理に取り組んでいます。



 愛知東農協 茶業部会(新城)
新城市は、生産量愛知県下第1位の煎茶の産地です。
飲む人のことを考えたお茶栽培に取組、平成15年からは栽培記録簿の記入、回収、確認を行っていますので、安心してご愛飲していただけます。
JAへ集荷された荒茶は静岡茶市場(株)で茶卸商に高い評価を受け販売しております。その他部会員が直接お客様に販売したり、地元茶卸商への販売、産直(グリーンセンター等)での販売などをしております。
出荷時期 4月下旬〜7月中旬


 愛知東農協 椎茸生産部会
・ 生椎茸と乾燥椎茸を生産しています。
・ 奥三河高原に位置して、栽培上の気象条件も良く、主に肉厚系の生椎茸を生産し、直売所、グリーンセンターへ出荷、販売をして好評を得ています。


 愛知東農協 北設茶部会
奥三河茶生産地は、天竜奥三河国定公園に位置し、森林香る香気と、豊かな土壌に恵まれた、自然豊かな地で生産されています。
最近の食の安心・安全に対し栽培記録簿への記帳の実施と、登録農薬施用量の遵守を行い、安心してご愛飲いただけます。
良質茶の生産を行い、奥三河茶として高評価を受けています。



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