JA愛知東
緊急連絡先  
powered by Google
JA愛知東について 事業所案内 農の情報 暮の情報 イベント情報 採用情報 JAからのお知らせ
TOP > JA愛知東について

経営理念
東三河の水と緑と食を守るJA

経営指針
地域の自然を生かした事業展開
地域資源の総点検を進め、
 食の安全を追求し農業が事業として成り立つよう支援体制を確立します。
豊川流域圏JA連携により農業の総合的振興を模索します。
組合員・地域住民が生き生きと暮らせる生活環境の維持に努めます。
管内の行政をはじめ他業態との連携を高め都市と農村の交流を深めます。

あいちゃん
JA愛知東のイメージキャラクター。
ホームページや広報誌などで活躍。


管内の位置及び地勢
当JAは愛知県の北東部に位置し、新城地区・鳳来地区・作手地区・(新城市)及び 設楽地区・東栄地区・豊根地区(北設楽郡)を管内として、北は長野県、東は静岡県に接する愛知県面積5分の1を占める中山間地です。

気候
夏冬の温度差が大きく、年平均気温は新城市15.1度・北設楽郡11.9度で日温較差が大きい地域です。
年間降水量は2,000mm〜2,400mmで県下でも多雨地帯で、冬期には北設楽郡の一部において積雪があり、東三河一帯の水源かん養地域です。

管内面積
1052.27km
人口及び世帯
管内総人口 66,998人
管内総世帯 20,711戸
農家戸数
総農家戸数  5,316戸   うち専業農家  432戸
第1種兼業農家 274戸  第2種兼業農家2,582戸(第50次愛知県農林水産統計年報より)


機構図はこちらをご覧ください。

PDF形式の為、Adobe Acrobat Readerが必要です。



 

協同のあゆみ 第23回通常総代会資料


第8次 中期3か年計画
(平成28年度〜平成30年度)



平成28年度ディスクロージャー


PDF形式の為、Adobe Acrobat Readerが必要です。




当JA愛知東(以下「当JA」といいます。)は、お客さまの利益が不当に害されることのないよう、農業協同組合法、金融商品取引法および関係するガイドラインに基づき、利益相反するおそれのある取引を適切に管理するための体制を整備し、利益相反管理方針(以下「本方針」といいます。)を次のとおり定めるものとします。

1.対象取引の範囲
本方針の対象となる「利益相反のおそれのある取引」は、当JAの行う信用事業関連業務および共済事業関連業務にかかるお客さまとの取引であって、お客様の利益を不当に害するおそれのある取引をいいます。

2.利益相反のおそれのある取引の類型
「利益相反のおそれのある取引」の類型は、以下のとおりです。
(1)お客さまと当JAの間の利益が相反する類型
(2)当JAの「お客さまと他のお客さま」との間の利益が相反する類型

3.利益相反の管理の方法
当JAは、利益相反のおそれのある取引を特定した場合について、次に掲げる方法により当該お客さまの保護を適正に確保いたします。
(1)対象取引を行う部門と当該お客さまとの取引を行う部門を分離する方法
(2)対象取引または当該お客さまとの取引の条件もしくは方法を変更し、または中止する方法
(3)対象取引に伴い、当該お客さまの利益が不当に害されるおそれがあることについて、当該お客さまに適切に開示する方法(ただし、当JAが負う守秘義務に違反しない場合に限ります。)
(4)その他対象取引を適切に管理するための方法

4.利益相反管理体制
(1)当JAは、利益相反のおそれのある取引の特定および利益相反管理に関する当JA全体の管理体制を統括するための利益相反管理統括部署およびその統括者を定めます。この統括部署は、営業部門からの影響を受けないものとします。また、当JAの役職員に対し、本方針および本方針を踏まえた利益相反管理についての周知徹底に努めます。
(2)利益相反管理統括者は、本方針にそって、利益相反のおそれのある取引の特定および利益相反管理を実施するとともに、その有効性を定期的に適切に検証し、改善いたします。

5.利益相反管理体制の検証等
当JAは、本方針に基づく利益相反管理体制について、その適切性および有効性を定期的に検証し、必要に応じて見直しを行います。

以上につき、ご不明な点がございましたら、JA愛知東総合企画部(0536-22-0014)までご連絡ください。


利用者保護等管理方針
愛知東農業協同組合(以下「当組合」という。)は、農業協同組合法その他関係法令等により営むこの当組合の事業の利用者(利用者になろうとする者を含む。以下同じ。)の正当な利益の保護と利便の確保のため、以下の方針を遵守する。また、利用者の保護と利便の向上に向けて継続的な取組みを行うものとする。

1.利用者に対する取引きまたは金融商品の説明(金融円滑化の観点からの説明を含む。)および情報提供を適切にかつ十分に行う。

2.利用者からの相談・苦情等については、公正・迅速・誠実に対応(金融円滑化の観点からの対応を含む。)し、利用者の理解と信頼が得られるよう適切かつ十分に対応する。

3.利用者に関する情報については、法令等に基づく適正かつ適法な手段による取得ならびに情報の紛失、漏洩および不正利用等の防止のための必要かつ適切な措置を講じる。

4.当組合が行う事業を外部に委託するにあたっては、利用者情報の管理や利用者への対応が適切に行われるよう努める。

5.当組合との取引きに伴い、当組合の利用者の利益が不当に害されることのないよう、利益相反管理のための態勢整備に努める。


附 則 
この方針は、平成21年11月26日から施行する。
この方針の変更は、平成22年1月26日から施行し、平成21年12月4日から適用する。




ご利用にあたって個人情報保護方針リンク集

Copyright(C) 1997-2007 JA AichiHigashi All rights reserved.